診療科・部門

看護部

回復期リハビリテーション病棟

病床数

50床

看護基準

15対1(15名)

看護補助者基準

30対1(8名)

特徴

脳血管疾患や大腿骨頚部骨折など急性期治療後、まだ、医学的・社会的なサポートが必要な患者に対し、多職種でチームを組んで集中的なリハビリテーションを実施。

障害を抱えながらも希望する在宅生活を送っていけるよう、患者の心と体の自立に向け、家族と一緒に話し合い、退院準備をしていく。

4階病棟(一般病棟)

組織図・各部署の特徴