入居に関わるご費用

利用料金
居室タイプ(面積) 入居一時金 管理費 食費(1日3食30日)※実数請求
朝食222円、昼食297円、夕食403円
プラス厨房運営費32,550円
A type(16.4㎡) 800万円 120,476円 60,210円
B type(16.4㎡) 830万円
C type(17.6㎡,18.09㎡) 650万円 125,714円
D type(18.09㎡) 880万円
E type(18.09㎡) 930万円
F type(16.4㎡) 830万円 120,476円
G type(16.4㎡) 860万円
H type(17.6㎡,18.09㎡) 680万円 125,714円
I type(18.09㎡) 900万円
J type(18.09㎡) 950万円
K type(36.19㎡)
 2人入居の場合
1,500万円 157,143円 60,210円
1,800万円 178,095円 120,420円
L type(36.19㎡)
 2人入居の場合
1,650万円 172,857円 60,210円
1,950万円 193,810円 120,420円

(令和元年10月1日 改訂)

入居一時金返還金制度について

  • 利用開始の翌日に入居一時金の10%を非返還対象分として初期償却し、残りを想定居住期間(1,825日・60ヶ月)で償却いたします。
  • 想定居住期間内において、契約が解除となった際は、日割り計算により未償却分については返還いたします。
  • [ 算定式 ]返還金=(入居一時金-非返還対象分)÷償却日数 (※)×(償却日数-入居実日数)

    ※償却日数=1,825日

  • 想定居住期間を超えた場合、返還金は無くなりますが、入居一時金の追加負担はありません。

短期解約特例制度について

  • 利用開始の翌日から3ヶ月以内において入居契約が解除・終了した場合は、施設の利用料を負担いただき、残り(非返還対象分含む)をお返しいたします。
  • [ 算定式 ]返還金=入居一時金-1日当たりの利用料(※)×入居実日数

    ※1日当たりの利用料=(入居一時金-非返還対象分)÷償却月数(60ヶ月)÷30日

介護保険に係る費用(1ヵ月30日として)
利用者負担額の内訳

(医療機関連携加算(※1)・夜間看護体制加算(※2)・介護職員処遇改善加算(※3)
・サービス提供体制加算(※4)・生活機能向上連携加算(※5)
・口腔衛生管理体制加算(※6)・栄養スクリーニング加算(※7)
・介護職員等特定処遇改善加算Ⅱ(※8)を含む)

  利用者負担1割の割合 利用者負担2割の割合 利用者負担3割の割合
  自己負担額 介護報酬額 自己負担額 介護報酬額 自己負担額 介護報酬額
要介護1 19,499円 194,986円 38,998円 194,986円 58,496円 194,986円
要介護2 21,761円 217,610円 43,522円 217,610円 65,283円 217,610円
要介護3 24,128円 241,280円 48,256円 241,280円 72,384円 241,280円
要介護4 26,323円 263,225円 52,645円 263,225円 78,968円 263,225円
要介護5 28,690円 286,894円 57,379円 286,894円 86,069円 286,894円
令和2年4月1日現在
  • ※年収に応じて負担割合に個人差があります。(1割負担、2割負担、3割負担)
  • ※1 主治医に対し入居者の健康情報を定期的に提供し、医療との連携を図る制度
  • ※2 施設看護師及び協力医療機関と24時間の連絡体制を確保し、健康上の管理を行う制度
  • ※3 介護職員の給与改善を図るための制度
  • ※4 より良いサービス提供を行う為、一定以上の職員体制(介護福祉士の配置割合、常勤職員の配置割合など】を整備するための制度
  • ※5 学療法士等が機能訓練指導員と共同して計画的に機能訓練を実施する制度
  • ※6 歯科医師等から指導を受け、入居者の口腔ケア・マネジメントに係る計画を作成する制度
  • ※7 6か月ごとに栄養状態を確認する制度

その他費用

  • 治療を受けた際の医療費(公費又は健康保険で給付される以外の費用)
  • おむつを使用する場合
    日当たり(5組とした場合)→296円×5回=1,480円

    ※おむつの使用状況により変動します

  • 理美容代
  • 新聞・雑誌等の購読料
  • クリーニング代(通常の洗濯で扱えない物)
  • クリエーション・行事参加費(実費負担必要時)
  • その他、個人的資質のもの